cs-canada.com

国旗
カナダ留学センター
お問合せHOME
Let's stadying abroad !!
カナダ留学センター現地サポートサービスカナダ留学基礎知識お申込みから出発までカウンセリング予約
 
留学情報
  語学留学

ユニークな語学コース

専門留学

高校留学

キャンプ

旅行関係のコース

インターネット・IT関連のコース

夏の大学キャンパスプログラム

英語教師・児童英語教師

ビジネスインターン

ティーチャーズホームステイ

ワーキングホリデー

ユースプログラム

親子留学

ビジネススクール

ホームステイ
03-3219-5899
ジェニファーの現地レポート
↑ジェニファーの現地レポート
学校紹介
↑学校紹介
在日カナダ商工会議所
↑在日カナダ商工会議所
野球留学
↑野球留学のことなら
AIU
↑AIU留学生保険のご案内
エース保険
↑エース保険のご案内
ジェイアイ傷害火災
↑ジェイアイ留学生保険
Moneyport
↑カナダドル、カナダドルトラベラーズチェックのお届けサービス
留学生活用品販売
↑留学生活用品販売
大自然で英語を学ぶ!
学校研修プログラム
〜Eco Eigo エコ英語〜
写真
エコ英語とは

エコ英語とは、日本人のために開発された新しいプログラムです。参加者の方々にはカナダの自然環境に浸りながら、大地・大気・水・そして野生動物について学んでいただきます。
また英語授業と体験型学習をバランスよく経験し、最後には以下のような目標を達成することになります。

・日常生活において、自然環境を修復・保護することの
 大切さをしっかりと理解する。
・各参加者が民間環境大臣の役目を果たせるようにな
 る。
・各人の英語能力を高める。

 

■プログラム詳細
・昼夜を含む合計時間数: 40時間
・宿泊と食事
・アルゴンキンパークとFCI(フロスト・センター・インスティテュート)での各団体のニーズに応じた
 研修内容
・空港から・空港への往復送迎


■宿泊先
・フロスト・センターインスティテュートの寮
・食事(1日に3食) 特別メニューの用意も可能
・車椅子用の設備完備
 ※日本語でのアシストも手配できます。


■設備
FICの20棟の建物には、以下の設備が完備されています。
・大食堂
・教室・コンピューターラボラトリー
・大講堂・ステージ・体育館
・最新の視聴覚機器
・アートスタジオ

■現地までの交通案内
・FCIは、オンタリオ州トロントから車で2.5時間の、ノラ湖沿いにあり、敷地内には40エーカーに
 及ぶハリバートン高原があります。
・アルゴンキン・パークはFCIからおよそ20分のところにあります。

■料金
お問い合わせ下さい。


 

アルゴンキン・パーク
アルゴンキン・パークは森林・湖・川などの自然が豊富なカナダ最大級の敷地面積7,630平方キロメートルを有するパークです。春はメープルシロップ、夏は活発な野生動物や美しいオーロラ、秋はカナダの有名な紅葉、冬には野生動物ウォッチングやスキーと、四季折々、違う顔を持ちます。また、北部針葉樹森林地帯と南部落葉樹森林地帯の境目という珍しい位置にあるということもあり、動植物をはじめとするあらゆる生命が根付き、生物学者、生態学者によって様々な研究調査が行われてきました。

 

パークの管理とルール
・リサイクルの励行
・野生動物に近づかない。エサをやらない。
・道に沿って歩くこと。道と分かる目印はとらない
・水資源を大切に
・キャンプ場は清潔に保ち、食べ物は適切な場所に保管
・キャンプや火おこしは決められた場所のみで
・自然にできた又は歴史的なオブジェには触らない

サンプル日程表
〜すべてのプログラムはお客様のニーズに合わせてオーダーメイドいたします〜

春季日程-1週間(全体で7日間のプログラム)
  授業のテーマ 8:30-11:30 12:30-16:30 Evening
1日目 大地に畏敬の念を オリエンテーリング
マップメイキングGPS
ハイキングと
オリエンテーリング
キャンプ
ファイヤー
2日目 水質保持 雪の科学
雪のシェルター
冬の湖 夜空観賞
3日目 動物を理解する アルゴンキンへの誘い
動物保護
技術と
野生動物調査
鹿の生態
イベント
4日目 野生動物保護 野生動物
勢力を拡大する種
かんじきをはいて
歩く
沼地を歩く
フクロウの
鳴き声
5日目 皆の努力で
世界は変わる!
信頼関係を築く
都市の
スプロール現象
エンバイロソン
(テスト)
目標設定と誓い
修了式
お別れ会
 
夏季日程-1週間(全体で7日間のプログラム)
  授業のテーマ 8:30-11:30 12:30-16:30 Evening
1日目 大地に畏敬の念を オリエンテーリング
マップメイキングGPS
エコ・ハイキング
アルゴンキンの
地理
キャンプ
ファイヤー
2日目 水質保持 ノラ湖の生物観察
湿地帯の生態系
エコ・カヌー ナイト
ウォーク
3日目 動物を理解する ビーバー
ダム
野生動物の
生態の考察
夜の探索
4日目 野生動物保護 鳥の適応性
鳥の飛行パターン
野生動物同士の
関わり合い
コウモリの
攻撃
5日目 皆の努力で
世界は変わる!
信頼性を築く
都市の
スプロール現象
エンバイロソン
(テスト)
目標設定と誓い
修了式
お別れ会
秋季日程-1週間(全体で7日間のプログラム)
  授業のテーマ 8:30-11:30 12:30-16:30 Evening
1日目 大地に畏敬の念を オリエンテーリング
マップメイキングGPS
生物腐敗・分解A
より綺麗な世界を
キャンプ
ファイヤー
2日目 水質保持 天気の観察
天気と野生生物
エコ・ハイキング 星の観察
3日目 動物を理解する 鹿とヘラジカ
アルゴンキンの
哺乳動物
肉食動物と
エサとなるものの
関係
夜の探索
4日目 野生動物保護 変わり行く季節
野生生物の
相関関係
小さな虫たち 狼の遠吠え
5日目 皆の努力で
世界は変わる!
信頼関係を築く
都市の
スプロール現象
エンバイロソン
(テスト)
目標設定と誓い
修了式
お別れ会

到着日
ピアソン国際空港到着後、MLIスタッフのお出迎え。宿泊施設へのチェックインが済み次第、オリエンテーションと夕食をお取りいただきます。(到着時間によってはこのサービスが受けられない場合もあります)
出発日
朝食後、ピアソン国際空港に向かって出発となります。

ご相談・お申込みはこちらから↓
資料請求
 
- 午前と午後の研修内容 -

参加型授業と体験型授業の組み合わせで、どのプログラムも資格を有する通訳・講師が引率する英語習得に重点が置かれたものになっています。プログラムは全てオーダーメイドで、あらゆる英語レベルに応じた内容にいたします。以下がプログラムの内容です。

 
【1日目〜大地に畏敬の念を〜】
地球の素晴らしさを認識すること、またその素晴らしさを どのようにして守り継いでいくかを理解することは、私たち地球に住むもの全ての債務です。私たちは地球が与えてくれるものをたくさん利用していながら、地球にお返しすることを怠っていることが多くあります。環境保護を促進するためには、時間をかけて私たちを取り囲む自然を理解し尊敬しなければなりません。この日の授業では、大地をくまなく散策し、基本的なスキルを身につけます。自然を見て、自然の香りを嗅ぎ、触り、そして自然に耳を傾けることで、自然が送り出す色々なサイン(兆候)を理解できるように様々なことを学びます。

【2日目〜水質保持〜】
人類、動物、植物にとって水は命の源であり、すべての生命体が生存し、成長し続けていくために欠かすことができないものです。水道の水はどこからくるのか?湖や川によってはその水は飲むのが危険なのはなぜか?そして天気の役目とは?この日は、人類・動物・植物による湿地帯への依存、人類の水利用が及ぼす自然環境への影響、そして世界の水資源を保護、維持していくためには私たちには何ができるかを調べてみます。

【3日目〜動物たちを理解する〜】
ごく小さな昆虫から大きなヘラジカまで全ての生き物は生態系において重要な役割を果たしています。生物の多様性とは何か、そして私たちはどのようにしたらうまく関われるか?この日の授業では、アルゴンキン・パークに生息する動物について学び、同時にあらゆる生命体と私たちの住む世界の関係、そして人間が及ぼす影響についても調べます。

【4日目〜野生動物の保護〜】
カナダや世界中の動物が生き残っていくためには何が必要でしょうか?動物たちはどのような逆境に直面しているのでしょうか?動物たちはどのようにして絶滅していき、またその原因はなんでしょうか?動物たちの更なる幻数や絶滅をとめるために私たちは何ができるでしょうか?天候、食料、森林、水、そして他の様々な要素が一体となって、野生動物が生きていくためのバランスを整えることに貢献しています。しかし、汚染、森林火災、色々な現代技術、寄生虫、そして人間の様々な行動が時として動物たちの生存を危めていることもあります。この日の授業では、パークの繊細な生態系を守る方法を個人でしっかりと学びます。

【5日目〜自分の力で世界が変わる〜】
ひとりからでも変えることができます。あなた、私、そして私たち。ひとりずつの努力で、世界を変えることができます。私たちには健全で安全な環境を守り続けていく責任があります。この日の授業では、学生たちは、仲間でチームを作り、互いを信じるというトレーニングを通じて、リーダーシップ精神、協力し合って物事を進め緊密なコミュニケーションを取れることを目指します。帰国の準備をするにあたり、学んだことを復習し、大地、水、野生動物、そして世界の生態系の中での自分たちのいるべき位置などについて話し合います。
 

-アクティビティ-

・オリエンテーリング&マップメイキング
・グローバル・ポジショニング・システムズ
・ハイキングとオリエンテーリング
・雪の科学
・冬の湖
・アルゴンキン・パークへの誘い
・動物保護
・技術と野生動物調査
・鹿の生態
・野生動物
・勢力を拡大する種
・湿地帯の生態系
・エコ・カヌー
・ビーバー
・ダム
・野生動物の生態の考察
・鳥の適応性
・鳥の飛行パターン
・野生動物同士の関わり合い
・鹿とヘラジカ
・アルゴンキンの哺乳類
・アルゴンキンの地理
・ノラ湖の生態観察
・変わりゆく季節
・野生動物の相互関係
・小さな虫たち
・生物腐敗・分解
・より綺麗な世界を
・天気の観察
・天気と野生生物
・肉食動物とエサになるものの関係
・かんじきをはいて歩く
・沼地を歩く
・信頼関係を築く
・都市のスプロール現象
・エンバイロ・ソン

 
 

-イブニング・プログラム-

・キャンプファイヤー
・星の観賞
・夜の生態観察
・狼の遠吠え
・フクロウの鳴き声
・楽しい夜
・夜空
・クラフト
・ナイト・ウォーク
・卒業式
ご相談・お申込みはこちらから↓
資料請求
このページの一番上へ
copyright (c)2000-2005 cs-canada all rights reserved. カナダ留学センター